よさこいキャビア(Yosakoi Caviar) のご紹介

 

2004年秋、メゾン・ド・キャビア・ベルーガで「オリジナルキャビアを 造ろう」の発案で始まりました。

高知県仁淀川の伏流水を引き込み,10年の歳月をかけ育ったチョウザメ(sturgeon)が、原宿・表参道に運ばれ国産養殖 フレッシュ・キャビア、

よさこいキャビア(Yosakoi Caviar)が誕生します。

キッチンで生産された、よさこいキャビアが直ぐに楽しめる、キャビア専門店ならではの醍醐味をお楽しみ頂けます。

種類は母親にベルーガ(Beluga)種、父親にコチョウザメ(Sterlet)種を掛け合わせてます。

1958年に旧ソ連が開発し、現在は国内で稚魚が生産されています。

 

フレッシュ・キャビアとは

 

よさこいキャビア(Yosakoi Caviar)はフレッシュキャビアです。

冷凍・パストライズ(低温殺菌)されておりません。

お口に含むと体温と共に‟とろり“と溶ける食感がたまりません。